テニスとLIVEで生きています

テニスとLIVEしか生きる楽しみが無いJKのブログです。好きなバンド HelloSleepwalkers HEAVENSTAMP ミオヤマザキ AnotherStory BABYMETAL パスピエ SylphEmew SiM

テニスメモ

ブレイクスルーは突然に211025

最近サーブが全くイケてない。 以前に当たっていた時の感覚君が放浪の旅に出てしまったようで、全然俺の元に帰ってこない。 あーだこーだやっていてついに閃いた。 肩の深さ。 直近の取り組みはボールの上側を捉えることとオデコの上で打つこと。 これを意識…

ブレイクスルーは突然に211018

両手バックのスピンが相変わらず全然打てない。下から上に打ちたいのに想定よりもボールが下に来てしまいレベルスイングに近くなってしまうことが多々ある。とりあえず下から上にフラットでも良いから打つことを意識。取り組んでいると見えてくる。足の力が…

ブレイクスルーは突然に211011

ボールへのラケットの入れ方の意識とメーン打法によってフォアが劇的に進化しました。打点さえ取れれば球は飛ばせる。即ち打点への意識レベルが上がって如何に体をボールから離してスイングできる距離を確保出来るかに注力している。ただし、廻りこみのフォ…

ブレイクスルーは突然に210915

先日のワンエイティーサーブは体が開いてしまって糞オブ糞だった。 しかしながらワンエイティーダブルバック(180DB)はブレイクスルーが見えた。 180DBに取り組んでいるとわかることとして、枝葉末節の意識はいらないということ。 今まで散々枝葉でスピンを…

ブレイクスルーは突然に210913

前回の前腕外旋テークバックは全然いけてなかった。 考えてみればフォアでも前腕外旋テークバックをすると上手く打てない。 前腕外旋は一連の流れで誘発しないとならない理由があるのだろう。 もうバックでスピンは打てないと再びの挫折を味わい、フラットの…

両手バックハンドでスピンが掛けられない

最近のブレイクスルーでフォアハンドのスピンがゴリゴリのゴリに進化しました。 対してバックハンド。 フォアハンドと同じように打ちたいが上手く打てない。 左手のフォアハンドと言われるくらいなのだから両手でも打てるはず。 そしてフォアハンドをトレー…

サドンリーなんですよブレイクスルーは210830

先日のチャーシューメーーーーン打法。 ストロークにも試したところフォアハンドがまさにブレイクスルーした。 これまで逆クロスしか打てなかったわけなんだけど、順クロスがブレイクスルー。 逆クロスの精度再現性も飛躍的に向上した体感。 従来までの打ち…

ブレイクスルーは突然に210823

相変わらずの糞サーブを連発している俺。 糞ポイントを羅列してみる ・体が開いてしまう ・詰まって打っている ・糞トスも打ってしまう 体が開いてしまうのは左手でブロックする。 詰まって打ってしまうのは??? 詰まりたくて詰まっているわけではない。 …

ブレイクスルーしたフォアハンドと糞サーブ

フォアハンドがブレイクスルーした。 ①時計の2時くらいにラケットをコンタクトし擦り上げるイメージ ②ウエスタングリップで裏面で擦り上げるイメージ この二つで過去最大のフォアハンド革命が起こった。 ぶ厚い当たりでゴリゴリにスピンが掛かる。 日曜日、…

ブレイクスルーは突然に210802

前回のブレイクスルーで体の開きを抑える方法がわからないと書いた。 とりあえず徹底的に開かないことを意識。 すると二つのブレイクスルーが見えてきた。 ブレイクスルー① 左肩を打ちたい方向にキープする。 これはスーパー良い。 左手を上げるとか、左手を…

ブレイクスルーの落とし穴

前回の格言 ・手首の位置を高くキープ ・ボールの左上を触る ・バックハンドイースタン ボールの左上を触る意識を持つことで必然的に体を開かなくなる。 実践してみると驚きの事態に直面した。 左上を触る意識を持っているのに体が開いてしまうのだ。 左上を…

ブレイクスルーは突然に210719

先日のブレイクスルーでBPRTを編み出した。 実践してみた結果。 ラケットヘッドが落ちる、 手首が折れる。 むむむむむむ・・・ しかし俺には二の矢があったのだ。 「手首の位置を動かさない」 それは素振りでのペットボトルとラケットで感じていた。 ペット…

ブレイクスルーは突然に210715

サーブの時に手首が開いてラケットヘッドが落ちてしまう病気に掛かってから10年くらい。 最近になってやっと病気だと認識できるようにえなった。 ここ最近はラケットヘッドを落とさないように意識しているのだけど、意識していても動画で見てみるとガッツリ…

ブレイクスルーは突然に210712

ちょっと前のブレイクスルーでテニスが変わった。 地面に垂直でボールを捉えるという神話は間違いであるのだ。 実際の事象と結果に乖離が産まれていることを漠然と感じていたのを実現させたのが以前のブレイクスルー。 このブレイクスルーによってテニスが一…

ブレイクスルーは突然に210628

前回のブログでフェデラーのようにラケットを立てるトロフィーポーズを発見した。 このように構えることを意識して実践した結果。 まったくもって上手く行かない。 トスが上がらない。 トスを上げる前の構えから最短距離で上図のように構えようとすると、ト…

動画が教えてくれるブレイクスルーへのきっかけ

先日一緒にテニスしてくれた人からプレーの動画をもらった。 サーブのイメージと現実との乖離が甚だしい。 というか、改善してるつもりが全く変わっていない。 先日の「マル書いてポン」みたいにサーブが打ちたいと思った。 この状態から膝の曲がりとともに…

ブレイクスルーは突然に大当たり210621

前回からボールの側面を捉えてクロスに打つことを心掛けている。だがしかしスピンが掛からない。クロスに弾道の高いスピンを打ちたいのに、直線的なボールとなってしまい、浅い&ポジション戻す時間が無い。 調子が良くてクロスコートでのラリー練習の時にバ…

ブレイクスルーが出来ない&大外れ

前回のマル書いてポン やろうとしたら衝撃の事実が判明した。 まずトスが上がらないからマル書いてポンまで行けない。 トス これをクリアする必要がある。 さらに大外れなスイング方向とボールの側面を捉える話。 スイング方向と当たる場所が不一致だと球が…

ブレイクスルーは突然に210610~ボールの捉え方

クロスに打つために打点を前にすることを心掛けるようになったものの、どうしても打点が後ろになって真ん中、ひどいとストレートに飛んでいってしまうことがある。 先日の試合の決勝を観戦した時のこと。 Mさんのフォアのクロスが素晴らしくクロスに飛ばす技…

ヒップファーストとスタンス

左手と左脇を一直線にすることを意識。 綺麗に一直線になると勝手に左足が曲がって左足荷重のトロフィーポーズが出来上がる。 お尻がネット方向に入るヒップファースト。 この形が出来るとトスを前に上げても体を潜り込ませることが出来て上手い具合に打てる…

ブレイクスルーは突然に210601

昨日のブレイクスルーで打点に視線を集中してトスを上げると書いた。 ググっていると「トスを上げる位置を見る」と書いてあるブログに興味深いことが書いてあった。 サーブのミスはスイングが原因じゃなかった!!○○の改善方法 | ぼぶのテニスまとめ 抜粋 …

ブレイクスルーは突然に210531

左脇の下を伸ばして一直線を作るサーブに取り組んでいる。 左脇の下を伸ばすためにはトスアップが重要で、トスが流れてしまうと左手も流れてしまって一直線にならない。 そして今更ながらトスというものを考えてみた。 まずは実際に打たないトス練習での過ち…

ブレイクスルーは突然に210524ストローク

前回のブレイクスルーは肩のラインのレールガン。 こいつは凄まじく良い。 完全なるブレイクスルー。 デュースサイド側から打つ時は不必要な捻りを加えて振り遅れを防ぐ。 アドサイド側から逆クロスを打つ時はその日の調子次第と言った面があった。 何故同じ…

ブレイクスルーは突然に210517

スライスを打つ時はネットスレスレを狙い跳ねない球を心掛けていた。 ベースラインで胸の高さからネットスレスレを狙うと浅く跳ねない球が行く。 俺が浅くて跳ねない球が苦手だから、 『よっしゃ、最高のスライスだぜ!!!』 相手がしどろもどろに体勢を崩…

ブレイクスルーなゴールデンウイーク ストローク篇

ナチュラルに上げた左手の向こう側でブレイクスルーを果たしたフォアハンド。 プレーしていると上手くいかない時に何が起きているか見えてくる。 これが一番やりがち。 体正面向いたまま左手の位置を変えて出来ている気になるやつ。 とうことは軸足を打ちた…

続ブレイクスルーが大当たり210430

先日のブレイクスルーが大当たり中。 ついつい癖で図のように左手だけってこともなりがちだけど正としてる位置関係を保ったまま体を廻して打点に入れるようになってきたように感じる。 それに伴いラケットの出し方にも変化が産まれてきた。 これまではラケッ…

ブレイクスルーが大当たり210426

先日のブレイクスルー。 左手と打点の位置関係。 これが過去最大レベルの大当たりをオンコートで確認した。 土曜日、日曜日ともに過去に無いレベルでフォアハンドに手応えがあった。 従来は左手を後方に引いて体を捻ってパワーを出す認識だった。 これを左手…

ブレイクスルーは突然に210420

昨日のブレイクスルーで視界のコントロールを書いた。 それをイメージして素振りをしていると既体験感。 フォア側だったらボールを打った相手を視界の左側に捉える。 そのためには顔を横に向けるか体ごと横に向ける必要がある。 顔だけっていうのは俺の体だ…

ブレイクスルーは突然に210419

フォアハンドの左手の位置にグリップエンドが来て、そのラケット一本分先が打点というイメージが出来ると頗る球が安定する。 しかしながらどうしても左手に視点が行ってしまいがち。 こうじゃない。 左手の向こう側に視点を持っていきたい。 テニス中は左手…

なんだかなぁ

某スクールのコーチが油断して舐めたプレーしてきて勝ってしまった。 追い詰められたコーチからいちゃもんにも近いジャッジへの言い掛かりをつけられた。 『油断して舐めたプレーをしてくれて勝った。 ジャッジに終盤揉めたことと、見てた人も俺のジャッジが…